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竹橋~神保町 #2






CANON EOS10D + CZJ Flektogon35/2.4

M42独逸光學兵團 Zeiss Lens People

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コメント

やはりこのフレクトゴン35mmF2.4、銘レンズの誉れ高いだけあって、いい描写ですね。
昨日のパイプの質感もすごいと思いましたが、今日の3枚目も立体感があってカラフルでご機嫌ですね。ああ、でも20mmF2.8も魅力的だしなぁ・・(笑)。そもそもCZJに逝くとえらいことになりそうですが・・(爆)。

うっちーさんコメントありがとうございます。
Flektogon銘はZeissのイメージと符合する描写をするなという感じがします。
20/2.8、20/4、25/4、35/2.4、35/2.8といったところでしょうか。
Pancolarの方はちょっと西独のZeissとはイメージが違いますよね。

御意にござりまする。
パンコはヤシコン以前のプラナーを相当意識したつくりになっているそうですし、実際レンズ構成もダブルガウス型なんですが、プラナーよりやや堅い印象がありますね。

こんにちは。やはり、このレンズいいですね。なんか凄くリアルな空気を感じさせてくれる様に思います。F値はそれほど明るくないですが、とにかくこうして見てると臨場感に溢れてるように見えてきます。ちょっと調べてみようっと!・・・やばい、またしても物欲が・・・(^^ゞ

越渓さんコメントありがとうございます。
そうですね。Pancolarは堅めの印象があります。かといってTesserのような雰囲気でもないし、ロシア系のJupiterなどと近いですかね(知ったかぶり(汗))

farfarsideKさんコメントありがとうございます。
このレンズに限らずCZJは一部を除いてお買い得だと思いますよ?
M42マウントなので大抵のカメラにマウントできるし・・・ということでこちらに手を出すと深い深い沼が待ってますよ?(笑)

はじめまして。
神田に生まれて育ったので懐かしいです、もっとずっと続けてください。竹橋は特に懐かしい、武道館のまえは警察学校の宿舎があったりしてね。竹橋には今の毎日新聞あたりにルーダーズダイジェストの日本支店がいかにもい米国風に建てられ、その芝生の庭で殿様バッタを撮りましたっけ。そのバッタと交換にそこの従業員からファンタグレープをもらいました、生まれて初めての外国飲料でした。時は昭和28年か29年(1953頃)。

kojiさんはじめまして。
コメントありがとうございます。
道中の道すがらちょこっと撮っただけなので今回は少ししかありませんが、以外と人通りも多くなく撮りやすいのだなと感じましたので今度また撮りにいきたいと思っています。
コメントいただいた場所あたりも次回は取ってきたいと思っています。
ありがとうございました。

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